Artist

Shoichi Kamisuzuki

上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一上鈴木正一

上鈴木正一洋画家

NYで活躍後、那須のアトリエで馬を描き続ける。そのサラブレッド作品は華やかさや力強さ以上に、ひとつの生命体としてのはかなさや切なさまでをも表現され、天地を感じながら描かれていく作品は生きる源に溢れ、日米にわたり固定ファンも多い。追求心やスピード感、情熱あふれる制作活動で日本を代表するサラブレッド肖像画家としての地位を確立。近年はJRA顕彰馬の肖像画オルフェーヴル、ジェンティルドンナを手掛ける。

略歴

1959年 栃木県宇都宮市に生まれる
1976年 馬の絵を描き始める
1977年 『馬の専門家』の勧めにより本格的に馬の絵を描き始める
1985年 「第三文明展」にて奨励賞受賞
     JRA 主催・第 1 回「馬の絵展」優秀作品
    「栃木県芸術祭美術展」にて奨励賞受賞
1986年 JRA「馬の絵展」にて奨励賞受賞
1988年 馬を描く目的で那須町に移住(1995 年 ギャラリー上鈴木オープン)
    「栃木県芸術祭美術展」にて奨励賞受賞
1989年 JRA「馬の絵展」にて奨励賞受賞
1990年 JRA「馬の絵展」にて佳作賞受賞
1992年 JRA「馬の絵展」にて優駿賞(準大賞)を受賞
1993年 JRA「馬の絵展」にて佳作賞受賞
1995~2001年 ギャラリー上鈴木において個展(馬の絵)を中心に作品発表
2005年 TRF(米国・引退した競走馬を救う全米規模の財団)作品収蔵
2006年 『那須肖像画院』設立(馬および人物の肖像画)・代表
2008年 JRA 宇都宮競走馬総合研究所作品蔵
    “HORSE ARTIST OF THE YEAR 2008”受賞
2009年 8月『ギャラリー カミスズキ・ニューヨークブランチ』開設
2011年 『Room Accessories・Inspirastion Art《RAIA》
     ルームアクセサリー・インスピレーショ ンアート《ライア》』制作・発表
2015年 Gallery ZOLLA New York Open (ギャラリースペース&オフィス) ※アメリカでの活動拠点
     オークションハウス Doyle New York Old Master Paintings で作品『ロイヤルデルタ』が扱
われる(日本人初)
2016年 JRA 顕彰馬・オルフェーヴル号制作(JRA 競馬博物館蔵)
2017年 JRA 顕彰馬・ジェンティルドンナ号制作(JRA 競馬博物館蔵)
2018年 サラトガ“REVEAL INTERNATIONAL CONTEMPORARY ART FAIR”にてNY Anita Shapolsky Gallery 取扱い作家として出品

プロフィール

<私文>
 馬を描いて39年になります。
 写実を主体にしていますが、注文に応じて臨機応変に制作してきました。技法は油彩を中心に、アクリル・水彩・墨・ペンキ等々なんでも使用します。支持体は、麻布・木綿・和紙・ベニヤ板・自然木・石と、なんでもありです。筆もこれといってこだわってはいませんが、作品が繊細さを特徴としますので仕上げの段階になって「面相筆」を使います。

 とにかく、既存の画法(技法)にとらわれずに自由な表現を追い求めて来ました。その自由さは、画壇にも属さず師匠も持たない一匹オオカミ的存在でもあります。元々画は独学のため『描きたいように描く』ただソレダケのことでした。多くの方から『画はこうあるべきだ!』と、よく言われたものです。

 そんな私にも、転機が訪れました。2004年にニューヨークで個展を開いたのをきっかけに【自由さ】が功を奏したのです。表現には『何々画的表現』は、一切関係ないのです。
 “何をどう表現するか” “どう伝えるか” が重要で、最終的には “画に込めた思い” が最も重要であることに気づかされました。ようするに形ではなく【見えないもの】が、決め手になるのです。

 つまり形を追うのではなく、追い求めた結果が形となるわけです。サラブレッドは『走る芸術品』といわれ、無駄のないその美しい姿には息をのまずにはいられません。まさに人間によって作り出された『芸術品』そのものです。しかし、その反面『生命体としての弱さ・はかなさ』も併せ持っています。人間はサラブレッドがいなくても生活できますが、サラブレッドは人間なしでは生きられない宿命にあります。人間との強い関係性が彼らの命を支えているのです。

 私と馬たちの関係性は、画を通して【その命を永遠のものにすること】にあります。これからも、心を込めて馬たちを見つめ【その命を永遠のものにすること】に力を尽くしていく思いです。

 また、2004年のNY個展以降 “引退した馬たちを救う” 人々の存在も知りました。アメリカではTRFという組織があり様々な活動を行っています。私も何かお手伝いはできないものかと、微力ながらもTRFと関わって来ました。また、日本においてもチャリティー活動を通して【馬の絵(作品)】を少しでも役立てようとしてきた次第です。

 最後に私の作品そのものについて述べさせていただきます。決して派手さはない作風ですが、これまでにも述べたように『馬たちに込めた並々ならぬ思い』が、作品の根底にあります。そして正にそれこそが、アートの本場アメリカで認められた確かなものであり、その裏付けによって生み出された作品が『上鈴木正一の馬作品』であることをお伝えしておきます。これからは、後世に残る仕事をすべく馬たちとさらに真摯に関わって行く覚悟です。 

 今後も馬たちとの関係性、そしてその関係性からもたらされる多くの【縁】を大切にして画道に精進して参ります。

主な作品展

2002年 NHK 宇都宮放送局ギャラリー&ロビーにてチャリティー作品展開催
2003年 馬頭町広重美術館(現・那珂川町馬頭広重美術館)にて個展「優駿の世界展」開催
    栃木県総合文化センターにて個展「夢源展」開催
    インターナショナルグループショーにて現代アート出品
2004年 ニューヨーク(チェルシー・ソーホー・ミッドタウン)にて個展 4 回開催
    馬頭町広重美術館にて「優駿会展」開催
    那須高原《私の美術館》にて個展開催
2005年 フュージョン国際カレンダー展(日本・韓国)出品
2007年 「新・馬の絵展」開催
    馬を描いて 30 年『30 周年記念展』開催
    NHK 宇都宮放送局ギャラリーにてチャリティー作品展開催
    那珂川町馬頭広重美術館にて作品展開催(他個展・同時 4 ケ所開催)
2008年 正光画廊(宇都宮店)個展『上鈴木正一・馬の絵展』開催
    那珂川町馬頭広重美術館にて作品展開催
    第一回日仏造形美術フェスティバル展出品(フランス・日本巡回展)
2009年 正光画廊企画展(以後多数)
    第二回日仏造形美術フェスティバル展出品(フランス・日本巡回展)・栄誉賞受賞
2010年 ギャラリー 上鈴木にて『33 周年記念・馬の絵展』開催
2014年 ニューヨーク・日本クラブ(日本ギャラリー)にてNY第5 回馬の絵展開催

「ウオッカ追悼メッセージ」 馬たちに生かされて

 無限に広がり続ける宇宙は、大宇宙の法則(関係性と必要性)に則って全ての存 在 が作用し合い、相互に“順応・適応する”ことで常に純粋な調和状態を保っている。 これは地球上においても同様で、一つ一つの存在に意味が有り何一つとし て無駄 なものはない。それはもちろん人類にとっても例外ではなく、この宇宙と いう大 自然界の調和を保つために各々が何らかの役目をもって【生かされて(活 かされ て)】いるのは歴然とした事実である。 しかし私たちがこの【生かされ ている(活 かされている)】という事実を、しっかり認識して生きているかという と甚だ疑問 が残る。 今や世界の人口が70憶を超えたが我々の一生を考えてみ る時、人と人と の出会い(人と馬との出会い)はほんの一部の縁に限られ、その確 率からすると出 会うということそのものがまさに奇跡の連続だ。しかし、この貴 重な奇跡を体験 していながらその事実をも認識できずにいる私たちは、毎日あくせくと目の前の 実生活に追われているのが現状であり、実にもったいなことである。 近代は“合理 性や利便性”を目指して発展し、人がさらに活動しやす い環境を産み出すことに よってある意味かなり都合の良い社会を形成するに至 った。 だが〖多くの都合の 良さ〗を追求して来たあまり〖多くの不都合〗も 同時に産み出す結果となってし まった。 またさらに、都合の良さの追求は【○ ○はこうあるべきだ】という一定 の秩序を創り出すことには成功したが、その極端すぎる価値観がかえって我々をガンジガラメにし、そして今、その〖都合の呪 縛〗に苦しめられている事実に早 く気づかなければならない。そもそも、自然界 そのものは都合には左右されずに あるがままに実存しているのに対し、人類は それに逆らうかのように都合を優先 させるあまり不自然な存在に成ってしまった。今後はもっと謙虚な心で事実を見 つめ適切な行動をとるべきだと考えるのは私だけではないだろう。

それは創作活動の分野においても同じ事が言えよう。より自由で柔軟な発想を 生むには『○○はこうあるべきだ』という固定観念・既成概念・先入観にとら わ れないことが重要だと感じて来たし、なにものにも縛られずに自由自在に表現で きることこそが創作(芸術)の真の姿ではあるまいか。本来、
絵を描くことも自由な 行動によって成され、模倣から始まり最後は【自己流】であることが最も 理想的 な姿であるに違いないと頑なに信じて来た。描きたい対象を、何のためらいもな く描きたいように描くことが自由であり、それが自分自身に対して最も素直で純 粋な行為でもあろう。もちろん自由に描くといっても、表現するための手段が必 要とされるのは当然のことだ。独学で絵を学んだ私は試行錯誤の連続で様々な技 法を試み失敗することも多かったが、とにかくがむしゃらにいろいろ試したこと で現在ではそれらが大いに役に立つ結果となっている。そしてこれまでプロの画 家として長年絵を描いてきたが幸いにも馬との縁に恵まれたくさんの馬たちと関 わり、多くの時間を馬の表現に費やすことが出来た。また私が馬を描くにあたり 大切にしてきたのは【絵を表現する方法論】以上に【馬や絵に向かう姿勢(心構 え)】である。そもそも私と馬との出会いは、まさに関係性と 必要性によって必然 的に導かれた結果であり、馬を描き続けることで【馬たちと の双方が、より純粋 に生かされている(活かされている)】ことをひしひしと実 感してきた。 以前は先 入観に囚われないためにも描く馬について血統はもとよ り名前すら調べる事もな く、ただひたすらに出会った馬たちを全身全霊で描くことに没頭するのみだっ た。
 
 最近はギャラリー サラブレッドアートへの参加で有名馬を描く機会を多く得 た が、今でも基本的には馬の知名度には関係なく、ただひたすらに出会った馬たちを全身全霊で描く姿勢(心構え)になんら変わりはない。

 ところで私が馬を描く真の目的は、自身の感性を通して【生命体としての馬を画 布に表現(再現)するこ と】にある。時には馬と一緒に人物や風景を緻密な描写で 描き入れることも多々あるが、これはあくまで馬を引き立たせるための効果的手 段にすぎない。心を込めて馬を画布に描き留め永遠の姿として未来に残せること は、画家としてこの上ない喜びである。
私は現在“ウオッカの追悼作品”を 6 枚制作している。もちろん私の感性を通した 絵画作品として表現 するわけだが、今回はウオッカの突然の訃報とあってこれま でとは違う特別な 思いがある。しかしそのような感覚の中で描いている今も、ウ オッカは理屈抜きで素晴らしい名馬であると強く感じずにはいられない。現役時 代はもとより引 退してもなお、その馬体の美しさに魅了され愛らしい瞳に心を奪 われてしまう。 今は訃報に悲しむばかりだが、これまでと比べようのないほどの 謙虚さで対峙し素直な心持ちで制作を進める中で、この謙虚さと素直さが最も重 要な心の在り方であるとウオッカは再確認させてくれた。これもやはりウオッカ に巡り会えたことによる心への収穫であり、この貴重な体験が今後への大きな糧 となることを直感した。そして私はふと、日本画の巨匠東山魁夷の「私にとって絵 を描 くということは、誠実に生きたいと願う心の祈りであろう。謙虚であれ。素 朴で あれ。独善と偏執を棄てよ、と泉は言う」という言葉を思い起こした。「こ れは都合に左右されない自然体の境地であるがままの姿を意味し、これこそ大宇 宙の理に適った純粋な調和の状態であろう。」と確信し、つい今しがた体験した 感覚とだぶらせた次第である。
さて、先ごろリリースされた関 真澄氏の写真集【ウオッカ in アイルランド】 は ウオッカの魅力を余すことなく収めた心躍る圧巻の内容である。近い将来、こ れ らの素材を最大限に活かし可能な限りの情熱をもって彼女の姿を一枚でも多 く描 き残したいとの考えが何度も何度も脳裏を駆け巡っている・・・。 そして、私の 作品を通してより多くの方々と共通の価値観を共有することがで きればありがた い限りである。
 
最後に、ウオッカの残した偉大な記録や足跡は多くのファンや競馬関係者の 心 の中に永遠に生き続け、その栄光は決して色あせることはないだろう! 私が今なす べきことは【全身全霊でウオッカを描く】ことであり、それがウオッ カに対し心 から哀悼の意を表すことと成りえよう。

                    
                   洋画家 上鈴木正一

Works

競馬関係

レイデオロ日本ダービー F10号

アルアイン皐月賞 F30号

アルアイン皐月賞 F30号

ソウルスターリング オークス F20号

レイデオロ 日本ダービー /ソウルスターリング オークス 記念画

日本ダービー 記念画

レイデオロ日本ダービー

レイデオロ日本ダービー

メジャーエンブレムNHKマイルカップ F4号

顕彰馬ジェンティルドンナ(JRA競馬博物館蔵)

顕彰馬オルフェーヴル(JRA競馬博物館蔵)

ロイヤルデルタ(Doyle New York取り扱い作品)

その他

「ないしょ話」F8号

「影」 P10号

「思い出」記念画 F20号

「タミー」P10号

「愛する者たち」

記念画 P6号

馬100態図 (栃木県芸術祭美術展奨励賞受賞作品)

「デッドヒート」

コラージュ

「明日へ」

馬九行九

「逆行」F6号

デビュー作品 1985年 

販売作品

上鈴木正一「オルフェーヴル1」皐月賞 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル2」皐月賞 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル3」日本ダービー ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル4」日本ダービー ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル5」菊花賞 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル6」菊花賞 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル7」2011有馬記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル8」2011有馬記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル9」宝塚記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル10」宝塚記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル11」2013有馬記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「オルフェーヴル12」2013有馬記念 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ 2」油絵原画P6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ 3」-力- 油絵原画F6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ 11」-優- 油絵原画F6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ 4」油絵原画F6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ 5」油絵原画S6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ゴールドシップ6」油絵原画F6号 ¥300,000 商品詳細へ

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上鈴木正一「ゴールドシップ12 」油絵原画F25号 ¥0 商品詳細へ

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上鈴木正一 「フィリー」油絵原画 M10号 ¥500,000 商品詳細へ

上鈴木正一 「緑風」油絵原画F20号 ¥0 商品詳細へ

上鈴木正一 「雪の朝」油絵原画P8号 ¥400,000 商品詳細へ

上鈴木正一 「座る馬」油絵原画S10号 ¥500,000 商品詳細へ

上鈴木正一 「桜花爛漫」油絵原画F15号 ¥750,000 商品詳細へ

上鈴木正一「マリアライト」油絵原画P6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「マリアライト 宝塚記念」油絵原画F10号 ¥500,000 商品詳細へ

上鈴木正一「シンハライト オークス」油絵原画P6号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「シンハライト オークス」油絵原画F4号 ¥160,000 商品詳細へ

エポカドーロ2018皐月賞優勝記念油彩原画 ¥560,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ジェンティルドンナ1」油絵原画F6号 ¥360,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ジェンティルドンナ4」油絵原画F10号 ¥0 商品詳細へ

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上鈴木正一「エピファネイア ジャパンカップ」油絵原画F15号 ¥750,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ハープスター1」油絵原画F4号 ¥300,000 商品詳細へ

上鈴木正一「ハープスター桜花賞」油絵原画F6号 ¥300,000 商品詳細へ

オルフェーヴル 「命の輝き」シリーズ 
ゴールドシップコレクション
マリアライト、シンハライト、他作品コレクション
エポカドーロ ジェンティルドンナ ハープスター アヴェンチュラ エピファネイア 
応援メッセージ

描いていただいた30号は本当に素晴らしいです。毎日見ていても飽きません。活力をいただいています。有難うございました。

  • HSさん

昨年の京都新聞社のチャリティ−オークションで、作品小春日和を購入させていただきました。素晴らしい作品で毎日鑑賞させて頂いております。また展覧会等される機会がありましたら是非足を運びたいと思います。
実は私も競走馬を所有しており。代表馬は、一昨年の高松宮記念勝ち馬ビッグアーサーという馬がおり今年から種牡馬となりアロースタッドで、種付け準備にかかっております。
もしまた機会がありましたら重戦車の様な馬体をしておりますので、見てやってください。

  • 中辻 明さん

凛としていながらそれでいて優しさが宿っている目の部分だけでオルフェーヴルとわかりますし、美しく流れるたてがみやしっぽ、躍動する筋肉美、人馬一体の勢いなどなど、随所に魅力が感じられる「オルフェーヴル3」たまりません!

  • 山さんさん

繊細な表現に感動しています。
是非生で見てみたいです。展覧会開催してください!

  • 関奈津子

ありがとうございます

  • MASUMI

これからも素晴らしい作品を創り続けてください。
作品をいつも楽しみにしています。

  • 関真澄

みなさまからの応援が制作の励みとなります。
メッセージをよろしくお願いします。

サラブレッドアートでのお買い物について

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